Archive for the ‘未分類’ Category
8月のお知らせ
梅雨明け前から夏本番の暑さを体感してきましたが、今月もまた厳しい猛暑の日々がまだまだ続きそうです。
以前は部屋を冷やして快適に過ごすために冷房を使っておりましたが、近年は命を守るための冷房使用となりつつあります。危険な暑さが予想される場合は、ためらわず冷房をご使用ください。
熱中症対策としても室内を冷房で温度管理することをお勧めしておりますが、この冷房による冷えの症状もまた多くなってきております。さらに、厳しい暑さによる疲労と夏休みやお盆時期にてお出かけになられたあとの疲れも出て来ることと思います。
こうした症状により痛みや体調のコントロールが不安定になることがあります。
当施設では、そのような身体のトラブルに対しても『はり・きゅう療法』によるケアをさせて頂きます。
当施設はお盆期間中(一部変則的)も受付しておりますので、はり・きゅう療法で健康な生活を取り戻しましょう!
《8月の受付日程》
8月11日(金)18時まで受付いたします。
8月12日(土)午後休診
※受付日程が変則的になっておりますので、ご注意ください。
その他、カレンダー通りの受付となります。
7月のお知らせ
今年の梅雨は、シトシト降る長雨よりも暑さと湿度たっぷりの日が続いています。梅雨の最盛期はこれからです。異常気象による災害も心配ではありますが、心身の調子が乱れやすいのも、このような天候の時に影響される方が多いという報告も散見されます。電気代が高騰しておりますが、体調管理や熱中症対策として、室内ではエアコンを付けて室温・湿度のコントロールをしっかりいたしましょう。
この半年間に当施設にお越しになられた患者さんの症状は、多い順に「腰が痛い」「肩が痛い」に次いで「首肩が痛い」「首肩こり」「頭が痛い・重い」、続いて、「背中の痛み」「膝の痛み」「眠れない」などが目立ちました。その他、自律神経の不具合やストレス、精神疾患などによる身体症状なども多く訴えておりました。
お悩みの症状においては、出来る限り、症状が緩和するように「はり・きゅう」療法で対応しております。経過は症状によりますが、比較的早期に緩和される場合もあれば、緩やかに、徐々に変化して症状が緩和される場合もあります。
当施設では、整形外科疾患による諸症状のほか内科系疾患による諸症状にも対応しております。現在、他で通院中の方でもツライ諸症状でお悩みの方は、東洋医学的なアプローチを併用する手段もございます(すべて自費となります)。通院先のご担当の先生とご相談のうえ、当施設までお気軽にご連絡下さい。
《7月の受付日程》
7月6日(木) 15時から受付となります(午前休診)。
7月17日(月) 中澤光弘:午前のみ受付いたします。
その他、カレンダー通り受付しております。
夜間臨時休診のお知らせ
本日、災害級の大雨、線状降水帯の予報が発令されております。
市内における冠水情報もございます。
危険回避のため本日(2023.06.02)の夜間の部は臨時休診させていただきます。
ご不便おかけいたしますが、ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。
なお、明日(2023.06.03)は通常通り受付しておりますが、午前中は大雨が予想されております。
ご来院の際には、天候や道路状況に十分お気をつけてお越しくださいませ。
ご来院状況が困難な場合は、ご連絡いただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。
6月のお知らせ
先月は季節が前倒され、各地で猛暑日となりました。夏本番が思いやられます。
さて今年も折り返しの月となりました。この半年は、COVID-19を警戒しつつも、かつての日常を思い出しながら、少しずつ社会生活を回復させていくように動き始めた方も多い中、一方で不安と希望が折り合う状況下において、心身へのご負担が増えてしまった方々もいらっしゃるかと存じます。
当施設では、かかりつけ鍼灸院として、常時、皆さまへ『はり・きゅう療法』よるサポートを行っております。一般的なコリや痛みのほか、気分の不調に伴うお身体の諸症状(自律神経の不調や婦人科系のお悩み)などにも対応しております。もちろん性差・年代問わず、幅広く対応しております。
こんな症状、どこへ行けばよいのか、わからない方でも『はり・きゅう療法』の適応があれば可能な限りケアのお手伝いをさせて頂きます。また、現在、医療機関へ通院中の方々への併用施術も積極的に対応しております。詳しくは当施設スタッフにご相談下さい。
《6月の受付日程》
6月9日(金)午前中のみ受付(午後休診)
6月10日(土)終日休診
その他、カレンダー通りの受付となります。
臨時休診のお知らせ
《臨時休診のお知らせ》
院内メンテナンスのため、5月17日(水)午後休診となります。
皆さまには、大変ご不便おかけし申し訳ございませんが、ご理解の程よろしくお願いいたします。
新型コロナウイルス感染症「5類感染症」へ移行について(お知らせ)
2023年5月8日をもって新型コロナウイルス感染症は「5類感染症」に引き下げられました。
これに伴い、「業種別ガイドライン」は廃止となりました。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症が完全終息したわけではないため、今後は各施術所ごとに感染症対策を進めていくこととなっております。
そこで当施設においては、基本的な感染予防対策として、来院時の検温・手指消毒・施術室内マスク着用などは今後も継続させていただきます。また、終日完全予約制についても当面継続させていただきます。
皆様には、大変ご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。
なお、感染の疑いや感染した場合などは、こちらで埼玉県内の医療機関が検索可能です。ご参考になれば幸いです。
5月のお知らせ(連休中の日程含む)
寒暖の差が激しい日が続きましたが、皆さまの体調はいかがでしょうか。気づかないうちに疲れていることもあるので、大型連休を活用して、ゆっくり過ごしてみたり、気分転換に外出してみたりと自分に合った計画を組んでみましょう。自然界のエネルギーを感じて、心のエネルギーを満たすことも大切です。
今月初めは、新学期・新年度が始まり、すぐの大型連休です。慣れ始めた生活リズムが乱れてしまい、元の状態に戻すことが難しく感じることがあるかと思います。また、気圧や気温の著しい変化で体調を崩してしまうなど、自律神経のアンバランスが生じて起こる諸症状も多く見受けられます。
当施設では、心身の不調による首や腰などの痛み、あちこちの痛み、めまい感、お腹の症状(張り感・便秘・下痢)などの諸症状に対して、皆さまと向き合いながら二人三脚で、オーダーメイドのはり・きゅう療法を行い、症状の緩和を目指しております(はり・きゅう不適応な場合は、専門の医療機関をご紹介させて頂くこともございます)。
5月の受付日程
5月3日(水) 休診
5月4日(木) 18時まで
5月5日(金) 休診
5月6日(土) 18時まで
その他、カレンダー通り受付いたします。
大型連休中の休診日のお知らせ
大型連休中の受付・休診日についてお知らせいたします。
受付日 : 4月29日(土) 18時まで
5月4日(木) 18時まで
5月6日(土) 18時まで
休診日 : 4月30日(日)、5月3日(水)、5月5日(金)、5月7日(日)
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
4月のお知らせ
先月末は雨が続きましたが、満開になった桜は、寒さや雨にも負けずに頑張って咲いてるように感じました。そんな桜に応援されるかのように今年の新年度は、コロナ前に戻ったかのような賑やかなスタートを迎えることが出来ました。うれしい日常の始まりですね。
現在、新型コロナウイルス感染症の影響は落ち着いているものの、インフルエンザの流行がもうしばらく続きそうな気配です。これまでの手洗い・うがいなどの基本的な感染予防対策でも十分ですが、日頃より生活のリズムを整え、目覚めの良い睡眠を取ることも大切です。
慣れない環境における心身の疲労やストレスなどによる諸症状でお悩みの方、不安や緊張感で痛みやお腹の症状が強くなっている方々にも“はり・きゅう”療法は、有用性の高いケアの方法と考えております。些細な症状であっても放置せず、まずはお気軽にご相談ください。そこから健康への一歩が始まります。
当施設においては、これまでと同様に感染予防対策を行い、皆さまに安心・安全な環境のもとで『はり・きゅう』療法によるケアおよびサポートをさせていただきます。
当施設での施術はご予約優先となっております。施術ご希望(変更・キャンセル含む)の際には、必ずお電話いただけますと幸いです。
《4月の受付日》
4/1 (土) 午後休診
4/6 (木) 15時より受付となります。
4/29(土) 通常受付いたします。
その他、カレンダー通り行ないます。
当施設におけるマスク着用の考え方について
平素より本ホームページをご覧いただきありがとうございます。
また、日頃より新型コロナウイルス感染症に対する感染予防対策に、ご協力いただきありがとうございます。
さて、令和5年2月10日付けで、新型コロナウイルス感染症対策本部決定「マスク着用の考え方の見直し等について」が示され、令和5年3月13日以降のマスクの着用は、個人の主体的な選択を尊重し、着用は個人の判断に委ねることとなりました。
つきましては、当施設内におけるマスク着用の考え方についてお知らせいたします。
当施設においては、地域医療に携わる業として医療機関に準じた以下の考え方に基づき、今後の新型コロナウイルス感染症の終息に向け、対応させていただきます。
〇施術者・スタッフは患者と接する際にはマスク着用
〇来院患者はマスク着用推奨
※高齢者など重症化リスクが高い患者にはマスク着用を求めても可
引き続き、ご理解の上、ご協力くださいますようお願い申し上げます。
« Older Entries Newer Entries »




